募集人様にお聴きした!AS FiNDER導入効果と活用事例

保険業界に特化したAI情報検索サービス『AS FiNDER』を保険募集の場面でご活用いただいている募集人様のお声をご紹介いたします。

AS FiNDERをどのように活用されていますか?

-募集人A様:約款検索は、定期点検の準備の必須アイテム!

過去にご加入いただいたお客さまに定期点検のお声がけをし、面談している。 面談前に、予め加入内容を把握するためにAS FiNDERを活用している。

例えば、5年前に加入いただいた医療保険の「1入院とみなされるインタバール期間」だったり、10年前に加入いただいたがん保険の「診断給付金二回目の支払要件」等を調べている。過去商品の内容を瞬時に、かつ正確に確認できる点が非常に有用だと感じている。


-募集人B様:過去約款も最新版もすぐに確認できる!

検索画面

約款の確認をする際に、わざわざ保険会社システムに入り該当始期日の約款を探すところから始めなくてよい
長期火災だと古い契約がよくあるので、該当始期日の約款を探すことに手間がかかっていた。また、気づかない間に規定集が更新されていることがある。AS FiNDERでは最新のものが管理されているので、”規定集が最新か”という確認作業が減るのが楽だと感じる。

AS FiNDERを使用することで得られた効果は?

-募集人A様:保険会社からの「回答待ち」から解放された!

保険会社に照会をかけても翌日の回答ということがある。 体感だが、AS FiNDERがないと調べるのに30分以上かかるものも、AS FiNDERを使って調べると5~10分で調べられる。調べものに要する時間が1/3に短縮された。

-募集人B様:調べる作業の自立化

検索できる文書

保険会社によって問合せ照会の方法がコールセンター・保険会社システム内・ソリシターへ問合せなど異なるため、複数社照会する場合は照会するだけで時間がかかっていた。今はAS FiNDERを使うことにより、約款の確認は9割自己解決している。

AS FiNDERはどのような存在ですか。

-募集人A様:商品提案時から保全関連まで何でも検索ができるパートナー

保険募集のどの場面でも、AS FiNDERを使用している。いつでも検索できるようにしておいて、日に何度も使っている印象。

<募集STEPと検索例>

STEP1:加入中保険の確認
まずはお客さまの加入中保険の支払事由を検索。現状把握に活用

STEP2:特殊な希望条件の方なら最新の規定をチェック
第三者受け取りを希望、空き家の引受 など、とっさに確認したい際に検索

STEP3:申込に必要な書類を検索
加入意向があった保険会社が取扱頻度の低い保険会社だった場合も、手続きに必要な書類をサクッと調べられる

STEP4:保全手続き方法の確認
申込後の急な問合せも、最新の保全・収納関連や、過去商品までさかのぼった約款検索で即時対応


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