AS SYSTEM(企業内代理店・金融機関の皆様)

AS SYSTEMとは?

加入中の保険を1枚の「証券分析シート」にまとめてビジュアル化することで、
その保険のメリット・デメリット、 払込保険料総額(概算)がひと目でわかる保険証券分析システムです。
AS(AgentSolution)SYSTEMは、弊社が展開する来店型保険ショップ「保険クリニック」で使用している「保険IQ(InsuranceQuality)システム」の汎用版として開発した生命保険の現状把握分析・検索提案システムです。
機能一覧
機能①
証券分析
加入中の保険をわかりやすくビジュアル化
機能②
ライフプラン
保障の過不足がわかる
機能③
商品検索
複数保険会社を一括検索
機能④
比較表
商品比較表を出力する
機能⑤
申込書
申込データを各保険会社
システムに連携
※金融機関様は対象外

こんな課題をお持ちの皆様へ

お客様が加入している保険の保障内容をわかりやすく説明したい!
保険会社・商品により仕組みが違うので調べるのが大変!
複数の保険に加入していると保障の全体像が分かりづらい!
これらのお悩みを解決できます!
AS SYSTEMが選ばれるの理由
01

加入中の保険を
わかりやすくビジュアル化

保険証券の内容をかんたんに入力するだけで証券分析シートが作成可能!
02

証券分析対応商品が豊富

保険会社約50社
商品数約1,200件をテンプレート化
年々増加中!
03

保障の全体像を把握する
「合算分析シート」が作成可能

1社の証券分析だけでなく複数社加入中の証券分析も可能!合算分析シートで加入状況全体を把握!

AS SYSTEM 3つのポイント

POINT
01
ビジュアル化でわかりやすい証券分析シート

証券分析シートにより、加入中の保険をわかりやすくビジュアル化!

  • 加入中の保険のメリット・デメリット・払込保険料総額(概算)がひと目でわかります。
  • お客様が契約している内容を客観的に確認する事ができ、大きな気づきを提供できます。
  • 「かんたん入力」なら最短3分で分析シートの作成が可能です。
※「かんたん入力」は、主要48保険会社・共済1,170商品以上に対応
POINT
02
信頼構築・自発的な見直し意欲の譲成

証券分析機能は既契約の保障内容を説明するだけのツールではありません!

  • ビジュアル化したシートでお見せすることで、お客様が加入中の保険のしくみを理解し、
    メリット・デメリットに気づき自発的な保険の見直しに繋がります。
  • お客様とコンサルタントとで信頼構築を築いていけるツールとなっています。
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POINT
03
お客様との接点強化・集客支援をサポート

約9割の方が何らかの生命保険に加入されています

  • 加入中の保険について定期的な内容確認を呼びかけることでお客様との接点を強化でき、見込み創出に繋がります。

証券分析AIアシスト機能の特長(オプション機能)

証券分析AIアシストロゴ
  1. 生命保険証券をスマートフォンやタブレット等でカメラ撮影したりスキャナでデータ化し、アップロードするだけで、保障内容や保障額をわかりやすくビジュアル化した「分析シート」を生成します!
  2. AIによる自動読み取りと独自の自動分析により、これまで手入力で証券分析していた入力者の作業時間を約半分に短縮します。
  3. 生命保険証券分析に慣れていない入力者の早期習熟化とスキルの標準化が可能になります。
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保障内容検索システム「AS-plus」の特長(オプション機能)

  1. 過去の商品も含めて保険会社50社、主契約・特約、約6,000の保障内容データを自由に検索可能
  2. 保障内容一覧表を作成可能(※研修資料のため、お客様に提示することはできません。)
  3. 3つの検索方法「保険商品から探す」、「主契約・特約名から探す」、「保障分野から探す」の利用が可能
詳しくは、「保障内容検索システム「AS-plus」とは?」をご覧ください。

(2024年7月リリース)

AS-plusイメージ画像

導入事例/活用事例をみる

顧客満足
成約率アップ
株式会社三十三銀行(旧第三銀行)
営業本部 営業推進部
成約数は前期比1.7倍、契約件数は前期比150%に
顧客満足
業務効率
株式会社百十四銀行
リテール推進部 資産形成グループ
お客様に喜んでもらえ、お役に立てる活動が成果に繋がる
他の導入事例/活用事例もみる

利用者の声

お問い合わせ

よくあるご質問

証券分析機能は、どの代理店チャネルでも利用可能ですか?

分析機能(AS SYSTEM)は、保険会社・金融機関(銀行別働体含む)・企業内代理店のみに限定し、ご提供しております。

AIアシストで読み取れるのは証券だけですか?

証券は勿論、年に1度発行される通知書なども読み取ることが可能です。

※一部読み取りのできない形式の通知書もございます。

かんたん入力とは何ですか?

当社が20年間蓄積したデータをもとに、商品ごとに用意している証券分析用のテンプレートを使った入力になります。

さらに詳しく
  • サービスについて聞きたい
  • デモンストレーションを見たい
  • 費用を知りたい など